logo web II small

  • student german lesson
  • communication workshop language
  • JaD英会話レッスン
  • JaDドイツ語レッスン
  • JaD韓国語レッスン
  • business student english
  • Oktoberfest イベント
  • 話す・・・
  • 伝える・・・
  • 響き合う ! ! !
  • ドイツ語レッスン。。。
  • JaD韓国語レッスン。。。
  • ビジネス英語。。。
  • イベント。。。

生徒さんの声

Rina 社会人26歳 ”これからも、ここで新しいことをたくさん学べる!”

Rina 社会人26歳 「もっと自由にドイツ語を話したい!」 そんな思いから、私はこの教室に通い始めました。 大学の専攻言語としてドイツ語を始めた私ですが、 卒業後、ちょっと気を抜いていたら、その語学力はすぐに衰えてしまいました。 今あるドイツ語力をなんとか維持(できたら向上も!)させたいと思い、 ザシャの語学学校に通い始めました。 JaD.(ヤーデー)に通い始めて3年近く経ちますが、 ザシャは毎回、その時の私に一番合う方法でレッスンを進めてくれます。

aiko 幼稚園の先生 ”楽しく会話をすることが身につく秘訣"

ドイツの森の幼稚園が知りたい!!っという興味関心からドイツ語を学び始めました。 英語も話せない状態から、いきなりドイツ語を習い始めました。授業は日本語を使わずドイツ語で。ドイツ語が分からないのに、出来るのかな???とただただ始めの方は不安でいっぱいでした。

主婦 66歳 ”緊張することなく気軽な気持ちで話せる雰囲気”

ザシャのレッスンを受けるようになって早7年。最初の出会いは梅田の英会話スクールでした。個人レッスンのその学校では穏やかで気さくに教えてくれるザシャは私の指名する先生の一人でした。その後、その学校が倒産。個人でレッスンをしているとのことで受けることにしました。そして現在はザシャの教室でレッスンを続けています。スムーズに話せない私でもこんなに長く続いているのは緊張することなく気軽な気持ちで話せる雰囲気がザシャにはあるからでしょう。去年、20日間程ドイツに旅してきました。その時もネットや本で現地の情報をいろいろ調べてくれ細かいアドバイスをしてもらいました。私のつたない英語でもレッスンの成果が出、通じました。なかなか上達しない私ですが、これからも楽しんでザシャのレッスンを受けようと思っています。

Yoshi(69歳)"何とか自分の知っている英語で表現"

サーシャの授業はすべてEnglish。そして英和や和英の辞書は使いません。 何とか自分の知っている英語で表現しなければなりません。 年に何回かある、他の生徒さんやサーシャの友人たち(ほとんどが外国の方) との交流会も楽しいです。 私は最年長の生徒だろうけども、すぐに仲間に入っておしゃべりします。 もちろん下手なEnglishで。楽しいですよ。

ヴァイオリン弾き "どうにかしてドイツ語で表現したいと思わせるレッスン"

テキストにそった個人レッスンを受けていますが、 そこからさらにテキストにはのっていない情報や習慣、話し方を教えて下さるので、 いつも楽しく学んでいます。 言葉を学ぶことはその国の文化を学ぶこととよく言いますが、 正にそれを体現している教室だとおもいます。 どうにかしてドイツ語で表現したいと思わせるレッスンで、 言葉がでこなくても出てくるまでヒントをくれたり、うまく誘導してくれて、 模範回答でなくても、私が知ってる単語での表現方法を提示してくれたりします。 大人になってから言葉を学ぶことが、 こんなに楽しいことだと思わせてくれたTakae先生とSascha先生に感謝しています。

Nami 社会人「よかった・・・基礎からでも大丈夫!」

・ドイツ語できないくせにドイツ人と結婚をした私。愛は国境も言語を超える?・・・とはいかないのが現実です。実際お互いのバックグラウンドを知る・学ぶ必要があるとはずっと考えていました。また、ドイツに住めばB1レベル以上が必須となります。とりあえず独学で基本を始めてみたり、彼に教えてもらったり。そんなところ、大学でドイツ語を学んでいる友達から、JaDを紹介してもらいました。 ・「なんだか楽しそう」というのが、チラシの第一印象。東三国という立地で、ちょうど大阪の仕事場にも近かったのも、効率よく通えるかなと思いました。

Yoko 主婦 ”私から言葉を発するように方向付けしてもらえます。”

昨年夏からJad.でドイツ語学習している主婦です。 毎回緊張しっぱなしで、準備していただくドリンクを十分味わえないでいます。 1レッスン50分が長いような短いような、私にはとても濃厚な時間です。 レッスン後の放心状態、笑えます。

大学生 ”相手に自分の思っている事を伝えようとするのが大事だと教えてもらいまし た。”

  私は大学の会話の授業でJaDを知り、そこから学校の授業に対するモチベーションを高めるためにグループレッスンに通うようになりました。   私に一番足りていなかったのが、積極的にコミュニケーションを取ろうとする姿勢でした。 これはまだまだ私の中の努力課題ですが、レッスンに通い始めた頃は、何か伝えようと思っても「これって何て動詞使うんやったっけ…?」「この単語の発音ってこれであってたっけ…?」など、ミスしないように頭の中で考え過ぎて口から言葉が出てこない事が多かったです。 でも、そんな事は問題ではないと優しく教えてもらいました。

大学生 ”自然と口からドイツ語が出てくるような能力が身に付きます!”

〈JaDに通い始めて・・・〉 私は大学でドイツ文学を専攻しています。そのため今後は長期でのドイツ留学も考えています。しかし、大学ではコミュニケーションを重視した授業はほぼなく、型にはまった「教科書の中のドイツ語」しか学ぶことができません。そこで、JaDに通い始めました。  

社会人 ”ここなら、自分を変えることが出来ると思った”

  「英語って楽しい!!」そう思えたのは、体験レッスンを受けた時です。 今までの私は、完璧な英語を話すことばかり考えていたせいか、 “私は英語が話せない”や“英語って難しいもの” と思い込んでいました。でも、レッスン中、講師の魔法にかかったようにスラスラと話せている私がいました。  

大学生(TOEIC対策)”サービス精神旺盛!得るもの多し。”

英語のプライベートレッスン(TOEIC対策に特化)を受けています。 授業中にやること: 弱点分析 アドバイスを受ける 対話による特訓 リスニング内容書き取りの特訓 たかえさんのお茶を楽しむ ザッシャの大げさなジェスチャーを楽しむ など。 授業外でやること(課題): ごく簡単な洋書の音読 一日15分TOEICの勉強をする(聞く・書く)弱点補強用の教材を読む など。

大学院生 ”自然に自分から「話したい」と思えるようになりますよ。”

「授業の感想」 僕は今まで3回「JaD」で授業を受けさせてもらいました。ちなみにドイツ語です。3回のうち最初の2回は主に大学で勉強しているドイツの芸術について話をしました。別に難しい議論をするわけではなく普通におしゃべりする感じです。残りの1回は最近の出来事について話しました。最近見た映画だとか、あと美術館に行った話、趣味で行った工芸教室の話など。こんな風に日常の出来事を話すのももちろんOKです。  

社会人 ”ぼそっということもちゃんと聞いてくれている”

授業体験レポート!!   4月14日土曜日11時から、英語のプライベートレッスンを体験しました! 私のしたいことは、とりあえず英語を楽しく話したい!ということで、 どんな授業を受けられるのかなーとわくわくしていきました・・・   挨拶のあとに、 “so…what do you want to talk about, today?”という質問。 “hmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmm” いきなり、こっちにふられた!とちょっと焦るわたし。“そうだ!ここはちょっとふつうの英会話スクールじゃないから自主性が大切っていうことね”となんとなく納得して、ここにくるまでに、人生で初めて盲導犬をまじかで見たので、そのことと社会について話したい、と伝えて、レッスンスタート!  

Vol.2 Location! Location! Location!

イギリスこんにちは!

連載すると言っておきながら1回目からぱたりと止まっておりました。

やるやる詐欺といわれても仕方ありません。すみませんでした。

まだ読んでくださる方がいると信じていますが、第2弾をお送りしたいと思います。

今回は「住居」です。

 

ロンドンは物価が高いとよく言われるなか、特に住まいに関することはまったくその通りです。

社会人でもいわゆるルームシェアは珍しくなく、いかに月額の生活コストを抑えるかにみんな躍起になっています。居間と別にベッドルームがついている部屋をFlatと呼び、日本で言う「ワンルーム」タイプのものはStudioと呼ばれています。よい物件はすぐなくなってしまうので、文字通り争奪戦といっても大げさではないと思います。

それにしてもロンドンの家賃の高さには驚きます。

ポンドが高いからという理由もありますが、広さと家賃を比べると東京よりも高いのは間違いないでしょう。ロンドンでFlatを借りる場合は月額30万円なんていうのも珍しくありません。

イギリス北部の街、Derbyに友達を訪ねていった家が、自分の家賃より安いと知った時は、文字通り、涙が出そうでした。私の1 bedroom flatに対して、彼は2階建て7部屋ある一軒家でした。。。

ですので、高いのはロンドンだけという様子です。

実際に最近、ニュースでロンドンとその他の街の家の価格がこの20年で最大の開きになったと報道されていました。

LondonBlog2もうひとつ、タイムリーにわかりやすい画像を見つけたのでご紹介します。

これは世界の街の情報を発信しているあるサイトが発表した地図です。

ロンドンの地下鉄のマップをもとに各駅で1 bedroom flatを借りた時の平均的な値段を表しているのですが、先ほど書いた状況がすぐにおわかりになると思います。

中心部であるゾーン1周辺なんかは、怖くて見ることができません()

さて、実際に契約して住むまでですが、日本と違ってこれもおもしろい経験です。

私の場合は不動産屋さんをいくつかまわって契約しました。

ローカルの店、日系の店、いろいろとありますが、ローカルの店はまずは物件を見る際は現地集合です。

たださえ地理がわからないのでこれは鍛えられました。

到着後は実際の部屋を内覧するのですが、基本的にはまだ前の住人がいる間に入りますので、良い意味でも悪い意味でも生活観丸出しです。

気に入った場合は、前金を払って「オファー」を行います。これが大家さんに「借りる意思があります」と伝える役目を果たしています。

オファーを受けた大家さんは借主がどんな人かを吟味して、問題ないようならOKの返事が返ってきて契約へと進みます。

そうです、大家さんは応募してきた複数人から借主を選べるのです。実際に私の今の部屋も、ある人がNGとなった結果だったと聞きました。

少し話がそれますが、こういった事情もあるせいか、こちらのテレビでは住まいにまつわる番組がしょっちゅう放送されています。

日 本のビフォーアフターのような改築番組や、田舎暮らし、どこが実際一番住みやすいか?を調べるもの、ちょっと過激なものでは家賃を滞納している人を差し押 さえる現場をドキュメンタリー風に収めたものなどバラエティー豊かです。蛇足ですが、今回のタイトルもこちらの番組のなかのひとつです。

そんなこんなで、ロンドンに着てからの住宅パニックは無事乗り越え、私の部屋も現在は住み始めて半年が経ちました。

ようやく勝手がわかる「都」といった感じです。

来年になって家賃が上がらないかびくびくする毎日は変わらず続いていますが()

こちらにいる間はせっかくなのでいろいろと各地へ出掛けてみようと考えてはいますが、これを書いてみて、のんびりと家で自分の時間を過ごすのも貴重な時間だなと思ったロンドンでの週末でした。

次回はお待たせしました(?)、ロンドンの「食」についてご紹介します!

 

参照元:

http://www.theguardian.com/business/2015/sep/25/house-price-gap-widest-for-20-years-between-london-and-other-cities

 

http://www.standard.co.uk/news/london/this-tube-map-shows-the-cost-of-renting-a-onebedroom-flat-within-a-kilometre-of-every-station-a2958291.html

https://www.thrillist.com/lifestyle/london/london-underground-rent-map

印刷 メール