・暑さについて
マリは赤道よりも少し北にある国で、国土の半分はサハラ砂漠。バマコは真ん中にニジェール川が通る、小さめの町です。周りに海がないのもあって、とても暑かったです。特に四月と五月は「どうしてこの時期に来たんだ?」とマリ人に不思議がられるほどでした。
・暑さについて
マリは赤道よりも少し北にある国で、国土の半分はサハラ砂漠。バマコは真ん中にニジェール川が通る、小さめの町です。周りに海がないのもあって、とても暑かったです。特に四月と五月は「どうしてこの時期に来たんだ?」とマリ人に不思議がられるほどでした。
マリ体験記 第二章
・体罰
マ リでは、道端で子どもがたくさん遊んでいます。バンバラ語を教えてもらったり、高い高いをするとすごく喜んでくれたりと、どの子もすごくかわいかったで す。でもちょっと気になったのは、よく「シノワ!シノワ!」とからかわれることです。
マリ体験記 第三章
・自分で稼いだ1000セファ
金曜日ごとにデンバフォリ(お母さん祭り)、日曜日ごとにコニョフォリ(結婚式)がそこらじゅうで開かれます。マリではジェンベを1日1時間だけ習っており、祭りならタダで何時間も叩けるので、いつも太鼓の先生が仕事で行くのについていって伴奏をさせてもらってました。
トルコのイスタンブールにたくさんの難民の姿があった。
毎年100000人を超える難民が
ここイスタンブールを経由して
EUであるギリシャへ入国するルートをとる。
そのリスクは大きい。
ギリシャの国境近くにあるイスラム教の小さな村には
そんなよりよい生活を夢見ながら亡くなった
200を超える難民たちの墓地がある。
韓国語のジニ先生による韓国、韓国語がテーマのブログです。
ドイツから帰国したあと、私たちは翻訳チームを結成しました。 ドイツの脱原発運動を日本で身近なものにするために。 第1回のプロジェクトとして私たちが着手したのはシェーナウ発電所(Elektrizitätswerke Schönau)の『原発に反対する100の理由』(”100 guten Gründe gegen Atomkraft”)の日本語翻訳です。 (こちらのリンクからドイツ語の原文が見れます。 -WrackAbのみなさん、どうもありがとうございます!) ....